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レーススケジュール
| 4:30 ~ | 開門 | ![]() |
| 5:00 ~ 8:00 | 受付 | |
| 7:00 ~ 8:10 | 試走 | |
| 8:20 ~ 8:30 | ライダーズミーティング(4時間/7時間) | |
| 8:30 ~15:30 | 7時間エンデューロ | |
| 8:33 ~12:33 | 4時間エンデューロ | |
| 13:00 ~15:30 | 150分エンデューロ | |
| 13:30 ~ | 表彰式(4時間)& 抽選会Vol.1 | |
| 16:00 ~ | 表彰式(7時間/150分)& 抽選会Vol.2 | |
| ※スケジュールは変更になる場合があります。 |

競技内容
●1チーム5名以内の構成で、7時間エンデューロレースを行ないます。●1チーム4名以内の編成で、4時間・150分エンデューロレースを行ないます。
●カテゴリーは種目によりソロ・チーム対抗のクラスに分かれます。(7時間耐久のMTBオープンと4時間耐久のリカンベント&ミニ、ママチャリオープン、クロスバイクはオープン表彰)
●ファミリークラスは、成人女性1名と中学生以下の子供を含む3~4名のメンバー構成とします。
●選手交代のタイミングは、ピットエリア内の所定の場所であれば、同一チーム内で自由に行なえます。
●使用する自転車は同一チーム内であれば共有する事ができます。
●順位は、規定時間内の周回数で決定します。(なお同一周回数の場合はゴール順位の優劣により決定します)
●各チームのレース途中経過情報は、携帯電話のインターネット及びピット内のモニターで確認できます。(詳細は大会プログラムでご案内します)
●競技はロードコースとスーパースピードウェイを繋いだ約7.2kmで実施します。
車輌規定
●参加者が使用できる自転車は、フリー式とし、前後ブレーキは完全なものとします。●使用する自転車はサーキットでの高速走行に耐える強度を備え、よく整備された自転車である事を義務付けます。
●トライアスロンバー、DHバー、アタッチメントバー、ブルホーンバーの使用は認められません。
●全ての自転車に、ビンディングペダルの使用は認めます。
●片足スタンドは必ず外してください。また、自転車にカウリングを装着することは禁止します。
●タンデム車での出場はできません。
●車いすレーサーおよびハンドサイクルの規定は日本身体障害者陸上競技連盟の定めるところに準じます。
通常ロードレーサーと呼ばれる車種全般とします。このカテゴリーへのマウンテンバイクでの参加もOKです。その場合タイヤサイズの規制及びフラットハンドルバー使用の規制はありません。 |
通常、ロードレーサー、マウンテンバイクと呼ばれるスポーツサイクル(変速機付)で、次の条件を満たす自転車とします。フラットハンドルバー仕様、車輪径24インチ以上、タイヤ幅1.5インチ未満であることとします。 |
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前カゴ付きの一般車で、通学用及び買い物用などに使用されている市販の自転車です。 変速機付きの車種は、内装仕様のみ認めます。(外装変速機は認めません)明らかに有利な改造を加えた自転車は審判員の判断により失格になる場合があります。電動アシスト付きの自転車は使用できません。 |
リクライニングポジションで乗車する、リカンベントタイプの自転車です。カウリング付きは装着することを禁止します。また、セーフティフラッグ(安全旗)を取り付けることをお勧めします。 |
前後の車輪径が22インチ以下のスポーツ車であれば基本的に車種の限定はありません。
変速機の制限は設けません。ただし、高速走行に耐えうる十分な強度を備えた自転車であること。 |
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車いすレーサーについての規定は日本身体障害者陸上競技連盟の定めるところに準じます。 |
※自転車について詳細は大会事務局までお問合わせください。
表彰
■総合優勝
7時間耐久の総合1位のチーム全員に海外旅行クーポン券と副賞を贈呈。4時間耐久の総合1位のチーム全員に国内旅行クーポン券と副賞を贈呈。
150分耐久の総合1位のチーム全員に豪華賞品を贈呈。
■種目別順位表
各カテゴリー別に1~6位までを表彰。副賞贈呈。
■7時間・ハロウィーン仮装大賞と特別賞
7時間部門で会場を楽しませてくれたチームにハロウィーン仮装大賞を授与。
また、4時間と7時間部門の時間毎のラップタイム賞など各特別賞を設定。
賞品
海外旅行クーポン券、国内旅行クーポン券、ツインリンクもてぎホテルペア宿泊券、ウイダーサプリメント商品、ほか豪華賞品をご用意。


通常ロードレーサーと呼ばれる車種全般とします。このカテゴリーへのマウンテンバイクでの参加もOKです。その場合タイヤサイズの規制及びフラットハンドルバー使用の規制はありません。
通常、ロードレーサー、マウンテンバイクと呼ばれるスポーツサイクル(変速機付)で、次の条件を満たす自転車とします。フラットハンドルバー仕様、車輪径24インチ以上、タイヤ幅1.5インチ未満であることとします。
タイヤサイズ1.5インチ以上でフラットハンドルバー付きであることとします。 エンドバーの使用は認めますが、緊急時のブレーキ操作が可能なブレーキレバーを装着したMTBのみとします。スリックタイヤの使用は可能です。
前カゴ付きの一般車で、通学用及び買い物用などに使用されている市販の自転車です。 変速機付きの車種は、内装仕様のみ認めます。(外装変速機は認めません)明らかに有利な改造を加えた自転車は審判員の判断により失格になる場合があります。電動アシスト付きの自転車は使用できません。
リクライニングポジションで乗車する、リカンベントタイプの自転車です。カウリング付きは装着することを禁止します。また、セーフティフラッグ(安全旗)を取り付けることをお勧めします。
前後の車輪径が22インチ以下のスポーツ車であれば基本的に車種の限定はありません。
変速機の制限は設けません。ただし、高速走行に耐えうる十分な強度を備えた自転車であること。
ハンドサイクルについての規定は日本身体障害者陸上競技連盟の定めるところに準じます。
車いすレーサーについての規定は日本身体障害者陸上競技連盟の定めるところに準じます。